ウェアラブルで実現できる未来

を夢見て、最近ウェアラブルを体験しています。

 

フィットネスデータの蓄積・ログ化を目的に最初Apple Watchを購入したのですが、

・睡眠データを取れない

・バッテリーの持ちが良くない

・ランニングアプリとしてイマイチ

という理由から、汎用型のApple Watchは高価な割に、まだ少し期待に添えない印象でした。

 

そこでヘルスケア専用型を探していたところ、

FitbitがアメリカシェアNo.1ということと、

・開発APIがある。連携性が高く、今後の開発ネタに使えそう

・アプリ画面が見やすい

・安価

という理由から、Fitbitを試すことにしました。

 

Fitbit 画面イメージ

 

Fitbit 画面イメージ

 

Fitbitのワークアウト画面。

心拍数のゾーングラフが見えるところが便利

Fitbit心拍数ゾーングラフ

 

ウェアラブルは健康意識も高まるので、

仕事・プライベートの両方に良い影響がありそうです。

これからウェアラブル関連のアプリケーション開発もやってみたいと思っています。